STAGEVIVO VS. 大手ウェビナーツール
同じ用途で、余計な手間がない。
多くのウェビナーツールには共通の不満があります。StageVivoがそれをどう解決しているかをまとめました。
シンプルなプラン制の料金
500人までのウェビナーが、年払いなら月あたり9,800円(税込)から。 ホスト用の追加ライセンスや後付けの組み合わせは必要ありません。配信品質・同一URLアーカイブはどのプランも同じです。
料金プランを見る →実際に違う3つのポイント
「会議」のような画面
よくあるウェビナーツール — 多くのウェビナーツールは、社内の打ち合わせと同じ「顔が並ぶグリッド」がデフォルトの画面になっています。
StageVivo — 話者フォーカス・グリッドなど放送のようなシーン切替と、自社ブランドを載せた画面表示。
視聴するだけなのにアプリやアカウントが必要
よくあるウェビナーツール — 参加者がアプリのインストールへ誘導されたり、ブラウザでの参加手段がアカウント設定の奥に隠れていたりします。
StageVivo — すべての参加者が、常にブラウザだけで視聴可能。インストールもアカウント登録も不要です。
録画が別の場所に置かれる
よくあるウェビナーツール — 録画は別のライブラリにアップロードされ、配信後に新しいリンクとして共有されるのが一般的です。
StageVivo — 同一URLアーカイブ — 申込時と同じリンクが、そのまま見逃し配信のリンクになります。
全プラン標準搭載の機能
- テレビ番組のようなシーン切替(話者フォーカス・グリッド)と画面共有
- 画面表示のQ&A(匿名オプションつき)
- 画面にリアルタイム反映されるライブ投票
- 同一URLアーカイブ — 配信後に新しいリンクを送る必要なし
- アーカイブ公開範囲の選択(全体公開・登録者限定・パスワード制)
- CRM連携用の参加者別分析CSV